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テニス

テニスに引き寄せの法則はある

私は3番目の子供と同じ日にテニスを始めました。

これは、偶然に知り合いにテニスコートの近くを
子供と一緒に歩いていたことから起こりました。

あの時知り合いに遭わなかったら
今頃テニスはしていなかったと思います。

偶然ってあるんですね。

というか多分自分が普段からテニスをしたいと思っていたんでしょうね。

だから、たまたまテニスコートの近くに行って
テニスを見ていたりしたところに
偶然のようにチャンスの神様が現れたんです。

私的には偶然というのはないと思っています。

単に偶然と思っているだけで、

テニスをしたいと思っている人には
テニスをするような仕草や行動ができます。

その行動はいつかテニスをしたいという方向へ
どんどん向いていき実際に達成されるわけです。

その時にテニスコートに行ったのも同じ様なことだと思います。

これっていわゆる引き寄せの法則っていうやつかもしれません。

自分がやりたいと考えていることは自然と自分に寄ってくる、
というかそのことを始めようとする力が現れるんです。

やっぱり思考を働かせたり行動しないと
引き寄せの効力も乏しく、自分に
チャンスは訪れないもんなんです。

100%ではないですけれど
そういうことは何度もありました。

自分が思っていることはなんとかなる・・・
と思っていると結構なんとかなるもんです。

他人が気がついてくれる時もたくさんありましたし
自分でそうなれば・・・と行動していくうちに
そのようになる時もありました。

いずれにしても、「強くそうなりたい」とか
「そうしたい」と思わない事には始まりません。

子供にも引き寄せの法則でテニスを上達させたい

子供がテニスを上手くなれるかどうかは別として

あなたの子供がテニスをやっていて
うまくなればいいなぁと思ったら
あなた自身が動かなくてはならないということです。

例えばスクールに通わせたり、
あなた自身がコーチしてあげたりです。

それと同じで、もしもあなたがテニスを上手くなりたいと思ったら
あなた自身が動かなくてはならないということです。

あなたがスクールに通ったり
誰かにコーチしてもらったりです。

もしも相手がいなくて一人ではテニスできない・・・という場合

テニスは二人以上いなければできませんから
もしもコートでテニスができない場合は
その時は体力をつけることから始めるといいです。

テニスができない日がある時または、

まだテニスを始めていないけど
そのうちテニスを始めたいと思っている方は
体力づくりに没頭したりするといいです。

体力づくりなんて面白くないと思われるかもしれませんが
ボールを打つだけがテニスではありません。

コートにいない時でも足腰や筋力トレーニングをすることで
高齢になってもテニスを続けることができます。

膝に来たり。関節を痛めたらテニスは
しばらくできないものだと思ってくださいね。

もしかしたらずーっとできないことになるかも・・・

それでもいいならボール打ちだけに励むといいです。

でも実際テニスをプレーしていると夢中になるので
知らないうちにあちらこちらが痛くなっているんですよね。

筋肉ならすぐに治るけど、関節を痛めたら大変です。

そうならないためにも、少しでも筋肉をつけていくことをお勧めします。