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プロと同じライジング・ワイパースイング習得可能

前回は、「ワイパースイングを取り入れる不安」をお伝えしました。

「ワイパースイングを取り入れる不安」の記事はこちら

「ライジング」とは

ワイパースイングと同時に取り組んでもらいたいのが
「ライジング」です。

ライジングとはわかりやすく説明すると、
ボールがバウンドして頂点に達するまでの間に
バウンドしたらすぐ打つ感覚のショットです。

ライジングは難しいショットですが、
できるようになると攻撃に幅が出て
有効に使えます。

ライジングを打つ場合、ボールを頂点から
落ちてきたところで打つと当然遅いです。

落ちてきたところを打つのは、打ちやすいですが
それではもう普通のショットと同じです。

バウンドした後、打つタイミングが、速ければ速いほど
ボールに勢いがつきますし、相手に守らせる準備を与えません。

ライジングはリズムで覚えていくといいです。

バウンドした音が「パン」で、打った音が「パーン」なら、
「パパーン」と聞こえる感じがベストです。

難しそうというイメージとは裏腹に意外にも
見よう見まねで出来てしまうショットが
実はライジングなのです。

「では具体的にどんな練習をしたらいいのか?」

はい、それでは、ここからの話は重要ですのでよく聞いてくださいね。

プロと同じスイングを習得可能

実はプロと同じスイング、一般プレイヤーが習得する具体的な
ワイパースイングの練習方法を、新井コーチに教えていただき
DVDに収録してあります。

このDVDには、ワイパースイングのリストの使い方や、
ライジングショットのボールを捉えるタイミング

などが収録されています。

「イメージトレーニング映像」も、くり返し見たいポイントが
何度でもわかりやすく確認できるように収録されています。

イメージトレーニングは、プロ選手やオリンピック選手
などのトップアスリートの間では、例外なく実践
されている効果的なトレーニングなのは有名です。

イメージトレーニングによって、スイングに必要な神経系統や
筋肉が強化されるため、より短時間で技術を身に付けることが
できるようになるのです。

そのため、このDVDでは見よう見まねで取り組めるように
微妙なラケットの面の向きやリストの使い方などもしっかりと
見ることができます。

ライジングショットもワイパースイングも、
映像を見れば、すぐに実践出来ます。

ライジングショットもワイパースイングも習得できるとプレーに
幅ができて、今まで以上に楽しくテニスをすることができます。

究極のワイパースイングやライジングショットのスイング理論と
効果的なイメージトレーニング映像をギッシリ収録した、
充実のDVD教材の内容を紹介します。

ポイントごとに動画で紹介されていますので、ご覧いただき
あなたのテニスをもっと進化させていってください。


錦織圭のようなワイパースイング、ライジングを打ちたいならこれが一番上手くなる方法!

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