バックスピンでボールを自分のコートに打って相手に取らせない必殺技!

ボレー、スライス、ドロップ・・・

どれも攻撃には欠かせないショットです。

でもどれも普通のプレイで、当然ですが定番です。

フワッとネット付近に上がったボールは
直接ボレーなんかすればいいんでしょうが
テニスをするんだったら普通に打つだけじゃなく
面白くなくちゃね。

とは言ってもうまくなって技術が伴わないと
「ふざけんな!」って怒られるだけですけどね。

「バックスピンでボールを自分のコートに打って相手に取らせない必殺技!」の続きを読む…

打ちたいサーブの順番はツイスト・スピン・スライス・フラット

私のサーブはフラットサーブのみで回転をかけたサーブは一切ありません。

なんでかっていうとものすごく早いサーブで
はじめはのゲームなら90%の確率で入るからです。

ゲームが進むにつれ疲れて握力がなくなると
ドンドン確率悪くなりますけどね。゚(゚´Д`゚)゚

まぁスライスサーブなんかも覚えれば攻撃の幅も広がるんでしょうが
コーチに止められております。( ̄□ ̄;)

おまえはフラットでいけ・・・・・・・と

あーホントはツイストサーブ打ちたいのに~~~~!
越前リョウマになりたい46歳です。

でも密かに、これで回転系のサーブはイメージトレーニングで練習を積んでおります。

実際にコートで打ったことはありませんがね。

いつコートで練習しようか、コーチがいない日を見計らっていますが
なかなかそんな日が来ないようでズルズル来ています。

結構初級者でもフラットサーブではなくスライスサーブでやったほうが良いよと
コーチに進められている人いますね。

女性にも多いです。

ボールの勢いが遅い分スライスをかけたほうが有効なんでしょうね。

遅いフラットサーブでは相手にどうぞ強く打ってください
と言っているようなもんですからね。

その点私のサーブは早くて重い入る確率の高いフラットサーブのようです。

だからあえて回転系のサーブをを教えないのかもしれません。

でももうそろそろ教えてくれてもいいんじゃない?

他の人がやるのを見て覚えるしかないね、こりゃ。

今に驚かせてやる。

俺のツイストサーブで!

「ヤァー!」

テニスの上達は指導方法しだい

私は本格的にテニスを始める前は独自に練習していました。

小2と小6の娘と・・・

だから二人には適当に教えていたことになります。

打ち合いができればいいかなくらいにしか思っていませんでした。

小6の娘はテニスが嫌いになって水泳に力を入れるようになって
毎日3時間泳ぐようになりました。

テニスは教え方が悪かったので嫌になったみたいです。゚(゚´Д`゚)゚

まだ小2の娘にとってはパパと遊べるからという理由で
付き合ってもらっていますが、あのまま教えていたら
多分テニスを嫌いになっていたかもしれません。

それくらい重要な役割だったのに、適当に教えていたんです。

なんたって何にもわからなかった時ですからね。

テニスを知っている本当の指導者はすごい

私も小2の娘も偶然テニススクールに通うようになり
二人共あるていどうまくなりました。

その体験は小2の娘にとって
人生においても良かったのかもしれません。

もしあの時テニススクールに通っていなかったら・・・
二人共テニスはしていなかったかも。

テニスを知らないまま
違う人生に向かって言ってたかも・・・

それを思わせるように、楽しくテニスができるようなったのは
テニスの指導者の指導方法しだいだと感じましたね。

私は握り方も何にも知らないところから始めたわけですから
コーチは苦労したかと思います。

私が教わった人は仕事で教えているわけではなく
クラブの中心的人物でテニスを好きな人なんですね。

だからテニスのことをとーってもよく知っているし
テニスが下手な人の悪いところをバシっと直してくれるんです。

やっぱり悪いところはわかるもんですね。

決してテニスのプロでもなんでもないですよ。

年齢だって60歳を越しているって言うし・・・

それでも、みんながみんな上達するんですから
いかにテニスの指導法がよいかがよくわかります。

コートでの練習の時は指導者がいるかもしれませんが
家に帰ったらイメージトレーニングすれば早くうまくなりますよ。

イメージトレーニングはこの動画をおすすめします。

私のもうひとりの指導者はこれです

毎日お世話になっています。

バックハンドグランドストローク(片手打ち) 【中級編】

バックハンドグランドストロークのポイント

バランスを保つために打ち終わりと同時に
ラケットを持った反対の手を後ろに引きます。

インパクトの瞬間にスピードが上がれば
ボールは片手でも十分強く打てます。

ラケットヘッドを下げて急速にラケットを持ち上げることで
ボールにスピンがかかります。

ラケットの握りを薄くすることで
さらにスピンを打つことができます。

体全体、特に下半身からパワーを伝えていかないと
腕を痛めたり怪我のもととなります。

バックハンドグランドストローク(両手)初級編・動画はこちら

バックハンドグランドストロークは難しい

バックハンドグランドストロークってあんまり得意じゃないんですよね。

腕の振り方が力が入る方向と真逆じゃないですか。

あんまりスピード乗らないし
なんかぎこちないんですよね。

練習が終わったあと肘が痛くなったりするのは
多分バックハンドグランドストロークやったからだと自覚しています。

どこか振り方が悪いんでしょうね。

ほどほどにコートに入ることはいるんですが
いつになってもバックハンドグランドストロークはうまくなりません。

ラケットを振る時に、左手に持ち替えて
そのまま左のフォアハンドストロークとして
打ったほうが良かったりしてね^^

その前にそんな器用なことできません。

あきらめて、うまくなるまで
これを見てバックハンドグランドストロークを練習するのみです。

30分でテニス初心者でもラリーができるようになるのか

初心者の頃って早くラリーができるようになりたい!

とか

ミスしないで打つにはどうしたらよいか

とか思ったりしちゃいますよね。

テニスを始めた初心者が
上手くラリーを続けられるようになるには
どのくらいの日数が必要だと思いますか?

毎日かかさず、必死に練習すれば
早く上達できると思いますよ。

たしかに個人差はあります。

毎日練習してもラリーができるまで
1、2ヶ月かかる人もいます。

毎日続けて1週間でラリーが続けられるようになる人もいます。

しかしどのくらいでラリーが続くようになるかなんて
そんなちっちゃいことで悩んでないで、

この先で紹介する動画を見て、違う意味でビックに驚いてください。

初心者でもほんの30分の短時間ででラリーができるかその効果

今からテニス未経験の主婦の方たちを紹介しますが
彼女たちはわずか30分でラリーが
50往復できるできるようになっちゃったんですよ。

その証拠の動画を、このサイトの中でお見せしますね。

サイトの中に動画があるので探してみてください。

テニス未経験の主婦の方たちが、わずか30分でラリーが50往復できるできるようになっちゃった動画

動画は見つけられました?

動画の中に出てくる彼女たちの「指導を行う前のフォーム」と
「指導を行った後のフォーム」の違いおわかりでしたか?

その時間はわずか30分です。

編集も何もしていないらしいです。

ほんの30分で、ここまで、変わっちゃうなんて私もビックリしました。

私の場合だと、2時間のスクールに通って、ぎこちないけど
ラリーができるまでに10日は掛かりましたからね。

このサイト中では打ち方やフォームは一切教えられてません。

それでもラリーが続けられるようになることを考えると
フォームや打ち方を覚えれば、テニスが上手くなるという
考えを捨てられるかと思います。

よくテニスは型から入ることを勧められますが
それを覆す指導方法です。

かえって楽しく自由にできるから上手くなるのかもしれませんね。

これで、たとえテニス未経験者や初心者の方だとしても
きちんと順番に実践すればラリーだって簡単に続けられて
テニスが上達できることがわかると思います。

なにも難しいことをしているのではない、
ということはわかると思います。

このトレーニング方法は、どこから始めても
1つ1つが効果のでるトレーニング方法のようです。

だからテニス未経験者や初心者が
テニスを始めるのに最も適しているんです。

辛いトレーニングばかりやってなかなか上達しないで苦しむのか
楽しくトレーニングして上手するのかは効果の出方が全く違います。

結果的に長続きしますし上達が早いんです。

テニスだけでなくスポーツ全般にいえることですが、
なかなか上手くならないと思ったりした時点で
諦める方向に向かって、結局挫折をします。

そんなにそんなに簡単にうまくなることはないのにね。

しかしこのトレーニング方法は徐々に段階をこなす方法なので
上達している感覚を感じられるといいます。

練習方法自体が自然体なので早くと身に付き、
決して無理なくすんなり入れるトレーニング法なんです。

あなたのテニスはこのように生まれ変わる

この方法を実践したらあなたのテニスはこんなふうに変わると思いますよ。

・どんな練習方法を始めればテニスが早くうまくなるのが身をもってかわかる
・テニスの練習回数が少なくても上手くなれる
・テニススクールに高い受講料を払って通わなくてもうまくなる
・60歳でテニスを始めたとしても、楽しんでテニスが上達する
・運動神経なんて全く関係なく、テニスに自信がなくても短期間でうまくなる
・ミスが激減し長時間ラリーを続けられるようになる
・自然体で打てるようになるので力を入れなくてもパワフルショットが打てるようになる
・テニスに自信が持てるようになる
・テニスを楽しむために生涯スポーツにできる

これだけではないと思いますが、
この簡単な練習方法を取り入れることで
あなたの技術は驚くほど上達します。

この練習方法の良いところは、小中学生から中高年の方まで
誰でも無理なく楽しく実践できるので、その結果
短期間でテニスの技術が身につくんです。

もしもテニススクールに通っても、その練習方法があなたに合わなかったり
辛いものだったら気持ち的にも技術的にもマイナスです。

毎日練習しても無駄な時間を費やしていて
間違った感覚だけが体に染みついてしまうので
なかなかテニスは上達しません。

現在、たくさんのテニススクールが日本中に存在します。

テニスの教材もたくさんあります。

しかし、なんでこんなに多くのテニスプレーヤーが
上達しないで悩んでいるんだと思いますか?

多分それは、体に適合した正しい練習をしていないからだと思います。

極端に言えば、はじめはテニスラケットを握らない方が
テニスが上手くなるようですよ!

いつまでも昔の練習方法にこだわっていると
なかなか上手くならないかもしれませんよ。

テニスが本当に楽しめるように、これを見て早くうまくなってください。

初心者でも短期間でテニスが上達する「テニス最速上達法」はこちら